[ 信濃荒井駅 しなのあらいえき AK-04 ] 長野県松本市
地上駅舎
構造:地上ホーム・島式1面2線
大庭駅(新島々方面)←アルピコ交通上高地線→渚駅(松本方面)
信濃荒井駅はアルピコ交通上高地線の駅。上高地線で最も松本方にある交換可能駅。駅舎はあるが、無人化されている。

駅舎
駅の西側に平屋建ての駅舎があり、その前が駐輪場となっている。

駅前
駅周辺は住宅地で、駅は路地に面している。

駅舎内
無人駅であり、窓口等は塞がれている。

構内踏切
ホームへは構内踏切でアクセスする。

ホーム 1枚目:松本方 2枚目:新島々方
島式1面2線のホームで、交換しない列車も含めて左側通行で停車する。松本行のホームはカーブしているため、転落防止の警戒色のテープが貼られている。

駅名標
上高地線の駅で唯一「信濃」が入っている。
大庭駅(新島々方面)←アルピコ交通上高地線→渚駅(松本方面)
・駅の沿革
1921/10/02:開業
・ページのデータ
取材:2024/09/15
公開:2025/08/12
更新:公開後未更新
・このページの場所
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