上新庄駅は阪急京都本線の駅。準急・急行の停車駅で、利用者数は大阪市東淀川区内で最も多い。1970年代に高架化され、南口には駅ビルが建つ。

南口(東)
南北に出入口がある。南口の東側には駅ビルである上新庄阪急ビルが建つ。

別角度から見た上新庄阪急ビル

駅前
駅前広場はないが、道が少し広くなったところにバス乗り場が設置されている。

南口(西)
南口の西側は高架下の小さな出入口。

駅前
歩行者専用の通路に面している。

南改札口
改札口は高架下にある。

北口(東)
北口も東西に出入口がある。高架下はテナント区画となっている。

駅前
北口と南口の間には府道が通り、駅前の雰囲気も異なる。

北口(西)・駅前
北口の西側は路地の突き当りにある。

北改札口

ホーム 1枚目:大阪梅田方 2枚目:京都河原町方
相対式2面2線の高架駅で、ホームの両端に南口と北口がある。

京都河原町方
高架橋を降りるとすぐに相川駅がある。京都本線の中では駅間が短い。

駅名標
・駅の沿革
1928/01/16:開業
・ページのデータ
取材:2025/08/15
公開:2026/01/18
更新:公開後未更新